効率よく女性と出会うために僕が毎日してる出会い系の作業

効率よく女性と出会うために僕が毎日してる出会い系の作業

効率よく女性と出会うために僕が毎日してる出会い系の作業

朝から晩まで頭の中が出会い系一色な僕の出会い系ライフを紹介します。

・起床後(平日)

朝起きてから仕事が始まるまでは、雑事の合間を縫って夜の間に届いていたメールに返信します。

 

なお、僕が送信したメールでやり取りが終わっている相手はそのままにしておきます。
そもそも朝に限らずよほど仲良くなっていない限り連続でメールは送りません。

 

気になる女性であればあるほど返事がこないことが気になりますが、絶対にしつこく催促はしません。

 

そのまま返事がこなくなればそれで終わりです。
催促しないと貰えない返事に意味なんて全くありません。
返事が来なくなった理由を考えてみて、こちらに理由がありそうならそれを反省点として次に活かすしかないです。

 

朝の時間帯は、時間があれば新規開拓をする場合もあります。
朝方は主婦とのやり取りが始まりやすい時間帯でもあるんですね。

・日中(平日)

僕の場合、仕事中はメールを読むだけなら可能なので、気付いたら目を通し、どういう返事を返そうか仕事をしながら考えます。
すぐに返事をする必要がなく、しっかりと返信内容を考えることができるのは出会い系でのやり取りのメリットだと思っています。

 

昼食時間中は時間があれば、軽く返信できるものは返します。
毎回の返信が割と長文になっている相手には、片手間で文章を作らずに帰宅後にしっかりと作り込んで返信します。
そもそもそういう感じの相手は、向こうからのメールも夜にくることがほとんどです。

 

LINEに来ている返信も、既読がつくのもお構い無しに仕事中読むだけ読んでいます。
仕事中は読むことはできるけど返信はできない事が多い、ということを相手に伝えておけば良いだけの話ですよね。
これで既読が云々というような問題もとりあえず解決できます。

 

女性は、仕事を頑張っている男性に好感を持つ傾向があります。
忙しい仕事の合間でもメールチェックはしていることを伝えることで、それだけ相手を気にかけているという事をさり気なくアピールできます。

 

逆に、仕事をしているはずの時間帯にこまめにメールを返していると、コイツほんとに真面目に働いているんだろうか、などと思われて印象を悪くする可能性があります。

 

「マメな男性がいい」という女性は少なくありませんが、相手のペースにのまれ過ぎると身動きが取れなくなることもあるので、適度に合わせて主導権を完全に握らせることが無いようにしたいものです。

 

女性はコチラが考えている以上に、不安になるくらいゆったりとしたペースで物事を捉えることができるような気がします。
朝から一度もメールがこないからといって、忘れ去られている訳では決してないんですね(笑)

・帰宅後〜就寝(平日)

出会い系ライフにおけるメインの活動時間帯です。
メールのやり取りはもちろん、新規開拓も積極的に行います。

 

僕は常に、5〜10人の女性とやり取りをしている状況をキープできるよう心掛けているので、新規開拓を意識してやり取りの相手が少なくなりすぎないように気を付けています。

 

夜の時間帯では、昼間と違って割と早目に返信できるように気を付けています。
単純にやり取りの回転を多くすることが、より早く出会えることに繋がる訳ですから、勿体ぶる理由がなければ夜はドンドンやり取りを繰り返すべきです。

・休日

基本的には朝から晩まで時間がある訳ですが、だからといってやり取りの回数を大きく増やそうとはしていません。
平日に比べると多少は多く話せたかな、くらいの頻度に抑えています。

 

極端にレスポンスを早くしたり回転を増やしたりすると、コイツほんとに休日なんにもすることないんだな、と思われて逆に悪い印象を与えかねません。

 

逆の立場で考えても、休みの日に一日中引きこもっている女性より、友達と出かけたりショッピングに行ったりしている女性の方がまともな感じがしますよね。

 

相手を一人占めしたい気持ちも分かりますが、そういう気持ちは無意識のうちに表に出やすいもので、それが相手にとって重く感じられるようになるとアウトです。

 

むしろ、休日も普段通りのペースでやり取りをするくらいの意識が持てれば面白いです。
メールのやり取りが増えてもおかしくない休日なのに日中なかなか返事がこない、何をして過ごしてるんだろうと女性に思わせることができればしめたものですよね。

 

あまり引きすぎると逆効果ですが、適度な押し引きで自分への意識を徐々に高める効果は確実にあります。
ごくたまに、休日の夜などに「今日はメールこなかったけど、もしかして女の子と遊びに行ってたりしたのかな〜?」なんてメールがくることがありますが、これはもうガッツポーズ級のメールですよね(笑)

 

いつも自分のことを優しく気にかけてくれていた男性から急にメールがこなくなると、女性は急速にその男性のことを気になり始めます。
しばらくした後にコチラからメールを送って、女性からの返信がいつもより早ければだいたい脈アリなことが多いです。

 

しつこいようですが、くれぐれも引きすぎないように。
「押してダメなら引いて待て」と言いますが、出会い系の場合はどちらも度が過ぎるとアウトなことが多いので。

 

また休日こそ、新規開拓に向いている時間帯と言えるでしょう。

 

女性の検索やファーストメール作成は、地味に時間を費やす作業なので、休みの日に一気にやる方が効率もいいです。

・面接時(平日夜や休日)

出会い系で知り合った女性と初めて会うことをよく「面接」と言ったりします。
面接にこぎ着くことが出会い系での第一目標ではありますが、面接自体も非常に大事なイベントです。

 

例えば面接を平日の夜に設定した場合、僕はその日の昼頃から面接までの時間は、他の女性のことは一旦全て忘れることにしています。
もちろん、メールのやり取りも一時ストップです。

 

面接直前は特に余裕を持って時間を設け、面接対象の女性のプロフィールのおさらい、その女性とのやり取りのおさらいを入念に行います。
さらに、この女性に対してはそれまでどういうキャラで接してきたか、どんな嘘をついているかなど、コチラの設定も確認しておく必要があります。

 

面接はなんと言っても、メールと違って面と向かってのリアルタイムなやり取りになるので、一瞬の判断ミスが命取りになりかねません。
表情から嘘を見破りかねない、強者な感じの女性も中にはいますので。

 

面接中も、他の女性のメールチェックをしたい気持ちをグッと抑えて、目の前の女性とのやり取りだけに集中します。

 

例えば面接をファミレスなどでおこなったとして、途中トイレで席を外し、帰ってきた時に彼女がスマホをいじっていたらちょっと嫌な気分になりませんか?
逆にトイレから帰ってきた時に彼女が窓の外でも眺めながらジッと待っている姿を見るだけでちょっと嬉しくなりませんか?

 

さすがに電源を切るまではしませんが、女性と出会ってから別れるまでの間は、絶対にスマホの画面は見ないようにしています。
さらにトイレで席を立つ時にも、財布は持っていきますがスマホはテーブルに置いていくことが多いです。

 

スマホを置いていくことで、どこにいても貴女だけに集中していますアピールができますし、財布を持っていくことで、スマホを置き忘れているわけではないこともアピールできます。

 

経験上、このような些細な事を、女性は本当に良く見ているんです(笑)

 

それまでにも別の女性で何度もおこなってきた面接とはいえ、それぞれ苦労してやっと辿り着いた面接な訳ですから、毎回気合いを入れて臨むようにしたいものです。

 

ちなみに僕は、会社の有給は面接のためになるべく無駄に使わないことにしています(笑)
平日休みの女性もいれば、遠方でなかなか会えずに泊まり込み覚悟で会いに行く女性もいたりするからです。
仲良くなったり付き合ったりすれば、女性の方から休みを合わせるようになることもあるわけで、最初のうちはある程度の犠牲は覚悟して過ごすようにしています。

 

以上、僕の毎日の過ごし方をサラッと書いてみましたが、色々と参考になる事もあると思うので、自分のペースに合った出会い系ライフを楽しめるようにしましょう。


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